東京都住宅マスタープラン

更新日
  • 東京都住宅マスタープランは、東京都住宅基本条例第17条に基づいて策定するものであり、条例に定める住宅政策の目標や基本的施策を具体化し、福祉、環境、まちづくり、産業、消費者など関連する各政策分野との連携を図りながら、住宅施策を総合的かつ計画的に推進するための基本となる計画です。
  • 住生活基本法に基づく住生活基本計画の都道府県計画としての性格を併せ持つものでもあります。
  • 計画期間を2021(令和3)年度から2030(令和12)年度までの10年間とし、成長と成熟が両立した未来の東京の実現に向けた10の目標を掲げ、住宅施策を総合的かつ計画的に推進していきます。

本文

(1) 本編

<全体版>

<分割版>(2ページ見開き)

<正誤表>(令和6年8月16日更新)

(2) 別冊

意見募集の結果

パンフレット

新たな「東京都住宅マスタープラン」策定に向けた都の考え方

 都は、2050年代を見据え、時代の大きな変化に対応した新たな住宅政策の展開について検討を進めるため、令和7年11月に東京都住宅政策審議会へ諮問を行いました。
 同審議会の中間報告を踏まえ、令和8年9月に、新たな「東京都住宅マスタープラン」の策定に向けた都の考え方を取りまとめましたので、お知らせします。
 今後、令和8年12月頃に予定されている同審議会からの答申を踏まえ、都民の皆様をはじめ、様々な関係者の方からのご意見等を伺いながら、令和8年度内を目途に新たな「東京都住宅マスタープラン」を策定してまいります。

お問い合わせ先

住宅企画部 企画経理課 企画担当
(直通)03-5320-4938

記事ID:109-001-20241024-009705