このページの本文へ移動

宅地建物取引士について

最終更新日:令和2(2020)年3月13日

 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、宅地建物取引士の以下の申請について、令和2年3月16日から当分の間、郵送による申請の受付を開始します。

 ・宅地建物取引士資格登録申請
 ・宅地建物取引士証の交付申請
 ・合格証明、登録証明

(なお、変更登録申請や紛失届等その他の申請は、従来より郵送での申請を受け付けています。)

 宅地建物取引士としての業務を行うには、宅地建物取引士資格試験に合格し、合格した試験地の都道府県知事の登録を受け、取引士証の交付を受けることが必要です。

【宅地建物取引士証交付までの流れ】

都道府県知事の登録 取引主任者の交付

※試験合格後1年を経過している方や宅地建物取引士証を更新する方は、都知事が指定した取引士法定講習実施団体の実施する法定講習(1日間)を申し込み、受講する必要があります。

※宅地建物取引士資格登録の申請に際して添付する住民票につきましては、個人番号(マイナンバー)の記載されていない住民票を添付してください。
※手数料納付は旧紙幣に対応しておりませんのでご注意ください。

  1. 1. 宅地建物取引士資格登録申請
  2. 2. 宅地建物取引士資格登録簿登録事項の変更登録申請
  3. 3. 宅地建物取引士資格登録移転申請
  4. 4. 宅地建物取引士証の交付申請
  5. 5. 宅地建物取引士証の有効期間が満了した場合
  6. 6. 宅地建物取引士証の亡失、盗難、汚損等(再交付申請、紛失届)
  7. 7. 登録を受けている方が死亡した場合
  8. 8. 登録を受けている方が破産者になった場合
  9. 9. 登録を受けている方が所定の刑に処せられた場合
  10. 10. 登録消除申請
  11. 11. 合格証明、登録証明

各種申請書等の事務手引(PDFファイル2.7MB)

 ※「手引」中のページについて
○表紙及び目次はカウントせず、「登録申請チャート」を1ページ目としてご覧ください。